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咲き終わってしまった花殻がついていることがございます。
花殻を摘み取ると蕾が咲いてきますのでお試しください
爽やかなブルーの小花を次々と咲かせるエボルブルス「ブルーラグーン」を、2鉢セットでお届けします。
青空を思わせる鮮やかな花色と、ふんわり広がるように育つ姿が魅力🦋
エボルブルスは「アメリカンブルー」の名前でも親しまれる、暑さと日差しが大好きな植物。春から秋にかけて長く開花し、特に夏のガーデニングにぴったりです。
ベランダや玄関、テラスなど、明るい場所の彩りにどうぞ。
日当たりと風通しのよい場所で育てましょう。
日光が大好きな植物なので、しっかり日に当てることが花をたくさん咲かせるポイントです。日照不足になると、茎が間延びしたり花付きが少なくなったりします。
真夏も比較的暑さに強いですが、急に強い直射日光へ移動すると葉焼けすることがあるため、環境を変える際は少しずつ慣らしてください。
土の表面が乾いたら、鉢底から水が流れ出るまでたっぷり与えます。
夏は乾きやすいため、水切れには注意しましょう。ただし、常に土が湿った状態にすると根が傷みやすいため、「乾いたらたっぷり」が基本です。
バスケットに入れて飾る場合は、水やりのたびにポットを取り出し、しっかり水を切ってから戻すのがおすすめ。バスケットの中に水を溜めないようにしてください。
咲き終わった花は自然に落ちるため、細かな花がら摘みは必須ではありません。
枝が長く伸びて姿が乱れてきたら、全体を軽く切り戻すと新しい枝が伸び、再び花を付けやすくなります。
夏に少し花数が減ったときにも、軽く切り戻して株を整えるのがおすすめです。
春~秋の生育・開花期は、定期的に肥料を与えると花付きがよくなります。
緩効性肥料を適量施すか、液体肥料を規定の濃度・頻度で与えてください。株が弱っているときや極端に暑い時期は、無理に肥料を与えず回復を待ちましょう。
エボルブルスは、日照不足・肥料不足・水切れ・枝の伸びすぎなどによって花数が減ることがあります。
まずは日当たりを確認し、伸びすぎた枝を軽く切り戻してみましょう。株が元気であれば、新しい枝が伸びて再び開花が期待できます。
エボルブルスは暑さには強い一方、寒さや霜には弱い植物です。
一般的には春~秋に楽しむことが多いですが、冬越しさせる場合は、寒くなる前に明るい室内などへ移動し、暖かく管理します。冬は生育がゆっくりになるため、水やりも控えめにしてください。
きれいに咲かせる一番のポイントは「たっぷりの日光」。
よく日に当て、水切れと蒸れに気をつけながら育てると、爽やかなブルーの花を長く楽しめます。
※こちらの商品はグッズ合わせ買い対象外となります
お届け例
咲き終わってしまった花殻がついていることがございます。 花殻を摘み取ると蕾が咲いてきますのでお試しください。
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