11月11日水曜日〜11月12日木曜日にお届け
常温便で配送
そんな疑問にお答えします!
最初にお読みください
秋に人気だった「ごろごろ秋の実り」が、冬の装いになって登場しました🍎
真っ赤なりんごに、ころんとした松ぼっくり、ふわふわのコットン。冬ならではの素材をぎゅっと詰め込んだ、実りたっぷりのリースができました!
みずみずしい針葉樹のグリーンに、りんごの鮮やかな赤とコットンのやさしい白が映える、冬らしい色合わせ🌲
さらに、シナモンスティックをさりげなく添えて、ほっこり温かな雰囲気に仕上げました。
ごろごろと並んだ実もののかわいらしさと、針葉樹のナチュラルな風合いが魅力。お部屋に飾るだけで、冬の森のような景色が広がります。
クリスマスを待つこれからの季節にもぴったり。
季節の移ろいを感じながら、冬ならではの実りをおうちで楽しんでみてください❄️
フレッシュの状態からだんだんドライになっていくので、風合いの変化も楽しめます。
ぜひリース作りにチャレンジしてみて☺️作り方は2枚目以降の写真をご確認ください💡
※枝ぶり、花のつき方には個体差があります。
※配送中の揺れで実が落ちる場合がございます。ご了承ください。
細かく分けすぎると作業量が増えるので、最初は少し大きめに。最後の形を整えるために使えるよう、小さな房をいくつか残しておくのもポイントです。
松ぼっくり、オレンジ、シナモンにワイヤーを通して準備をしましょう。
リースワイヤーの先端をリース台に数回巻きつけ、外れないようにしっかり固定します。
このあとワイヤーは切らず、ぐるぐると一方向へ巻きながら花材を留めていきます。
切り分けた花材を1〜3房ほどまとめ、リース台の上に置きます。
花がリースの外側・中央・内側に少しずつ広がるように置くと、正面から見たときにふっくらボリュームのある仕上がりに。
茎の部分にワイヤーを2〜3周巻き、リース台へ固定します。
花そのものをワイヤーで締めつけるのではなく、茎を固定するイメージで。乾燥すると茎が細くなるので、少ししっかりめに留めておくのがポイントです。
次の小房を、先ほど固定した茎元を隠すように少し重ねて置き、再びワイヤーで固定します。
同じ方向へ、
置く → 巻く → 少しずらす → 置く → 巻く
を繰り返して一周します。
最初からぎゅうぎゅうに詰めると最後に花材が足りなくなることがあるので、全体の残量を見ながら均等に配置するのがきれいに仕上げるコツです。
一周したら、最後の花材の茎元が見えないよう、最初に付けた花房を少し持ち上げ、その下へ差し込むように固定します。
ワイヤーをカットし、リース台の裏側でしっかり留めます。
松ぼっくり、オレンジ、シナモンをお好きな場所にワイヤーで差し込んで固定してください。
一度リースを正面から眺めて、ボリュームが少ないところに残しておいた小房を足します。
飛び出している花をやさしく内側へ整えながら、調整して完成です。
りんごや松ぼっくりはワイヤーをかけてお使いください🍎
花材はおまかせになります。何が届くかはお楽しみに✨
松ぼっくりにワイヤーを付けて下準備をしましょう
最初に土台にリースワイヤーの先端をを結びます
2〜3パーツほど持つ
ぎゅっとキツめに巻き付けていくと、ドライになってもポロポロと落ちてきづらいです。
配送中にお花が枯れてしまったり折れてしまうなどのトラブルが起こってしまう場合がございます。もしそういった商品が届いた場合は返金またはクーポンにて補償いたしますので、お手数ですが「お問合せ」までご連絡ください(その際、商品のお写真をご用意いただけると手続きがスムーズになります)。
市場から直接仕入れた新鮮な花をオンラインで数量限定販売。FLOWER独自の販売方式で、花の廃棄を限りなく0に。ロスがないから、ずっとお得な価格でのお届けを実現しています。
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