11月8日日曜日〜11月9日月曜日にお届け
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そんな疑問にお答えします!
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まるで雪がふんわり積もったような、シルバーホワイトのリースを手作りしませんか?❄️
主役は、シルバーグリーンの葉が美しい「ダスティーミラー」。細かく切れ込んだ葉の形と、ベルベットのようなふわふわの質感が魅力です。
そんなダスティーミラーを贅沢に使って、ボリュームたっぷりのリースに仕上げます。
仕上げには、きゅっと結んだブラックリボンをアクセントに。雪のような白さにブラックが映えて、甘すぎない大人かわいい雰囲気に🖤
クリスマスの飾りとしてはもちろん、冬の間ずっと飾っておきたくなるシンプルで上品なデザインです。
必要な材料がセットになったリースキットなので、はじめての方にもおすすめ。
ふわふわの葉に触れながら、自分だけの冬のリース作りを楽しんでみませんか?☺️
細かく分けすぎると作業量が増えるので、最初は少し大きめに。最後の形を整えるために使えるよう、小さな房をいくつか残しておくのもポイントです。
リースワイヤーの先端をリース台に数回巻きつけ、外れないようにしっかり固定します。
このあとワイヤーは切らず、ぐるぐると一方向へ巻きながら花材を留めていきます。
切り分けた花材を1〜3房ほどまとめ、リース台の上に置きます。
花がリースの外側・中央・内側に少しずつ広がるように置くと、正面から見たときにふっくらボリュームのある仕上がりに。
茎の部分にワイヤーを2〜3周巻き、リース台へ固定します。
花そのものをワイヤーで締めつけるのではなく、茎を固定するイメージで。乾燥すると茎が細くなるので、少ししっかりめに留めておくのがポイントです。
次の小房を、先ほど固定した茎元を隠すように少し重ねて置き、再びワイヤーで固定します。
同じ方向へ、
置く → 巻く → 少しずらす → 置く → 巻く
を繰り返して一周します。
最初からぎゅうぎゅうに詰めると最後に花材が足りなくなることがあるので、全体の残量を見ながら均等に配置するのがきれいに仕上げるコツです。
一周したら、最後の花材の茎元が見えないよう、最初に付けた花房を少し持ち上げ、その下へ差し込むように固定します。
ワイヤーをカットし、リース台の裏側でしっかり留めます。
一度リースを正面から眺めて、ボリュームが少ないところに残しておいた小房を足します。
飛び出している花をやさしく内側へ整えながら、調整して完成です。
配送中にお花が枯れてしまったり折れてしまうなどのトラブルが起こってしまう場合がございます。もしそういった商品が届いた場合は返金またはクーポンにて補償いたしますので、お手数ですが「お問合せ」までご連絡ください(その際、商品のお写真をご用意いただけると手続きがスムーズになります)。
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