11月6日金曜日〜11月7日土曜日にお届け
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そんな疑問にお答えします!
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幸せを願う、小さなお守りリースを手作りしてみませんか?🕊️
ヨーロッパでは古くから、幸運や愛の象徴として親しまれている「ヤドリギ」
そんなヤドリギをイメージした、ちょっぴり特別なリースキットが登場しました✨
ヤドリギの実に見立てたのは、淡いクリームイエローが美しい天然石「アラゴナイト」
アラゴナイトは、人との絆や心の安らぎ、調和を象徴するお守りとして親しまれているパワーストーン。人間関係を円満にしたいときや、前向きな気持ちで過ごしたいときに寄り添う石といわれています。
天然石ならではの優しい色合いや、一粒ずつ異なる表情も魅力。ころころとした小さな石が、まるでヤドリギの実のようにリースを彩ります✨
針葉樹は時間とともにゆっくりとドライに。 生花ならではの瑞々しいグリーンから、落ち着いた風合いへと変化していく様子も楽しめます。
水やりの必要がなく、天然石は枯れることなく残るので、季節が過ぎても思い出とともに楽しめるのも嬉しいポイント。
幸せがたくさん訪れますように。そんな願いを込めて、世界にひとつだけのお守りリースを作ってみてください🌿
細かく分けすぎると作業量が増えるので、最初は少し大きめに。最後の形を整えるために使えるよう、小さな房をいくつか残しておくのもポイントです。
天然石にワイヤーを通して準備をしましょう。
リースワイヤーの先端をリース台に数回巻きつけ、外れないようにしっかり固定します。
このあとワイヤーは切らず、ぐるぐると一方向へ巻きながら花材を留めていきます。
切り分けた花材を1〜3房ほどまとめ、リース台の上に置きます。
花がリースの外側・中央・内側に少しずつ広がるように置くと、正面から見たときにふっくらボリュームのある仕上がりに。
ユーカリの葉をヤドリギの葉っぱに見立て、天然石のアラゴナイトと一緒に配置するのがポイント! 天然石を2〜3粒ずつ寄せるように飾ると、ヤドリギの実がなっているような可愛らしい仕上がりになります。
茎の部分にワイヤーを2〜3周巻き、リース台へ固定します。
花そのものをワイヤーで締めつけるのではなく、茎を固定するイメージで。乾燥すると茎が細くなるので、少ししっかりめに留めておくのがポイントです。
次の小房を、先ほど固定した茎元を隠すように少し重ねて置き、再びワイヤーで固定します。
同じ方向へ、
置く → 巻く → 少しずらす → 置く → 巻く
を繰り返して一周します。
最初からぎゅうぎゅうに詰めると最後に花材が足りなくなることがあるので、全体の残量を見ながら均等に配置するのがきれいに仕上げるコツです。
一周したら、最後の花材の茎元が見えないよう、最初に付けた花房を少し持ち上げ、その下へ差し込むように固定します。
ワイヤーをカットし、リース台の裏側でしっかり留めます。
一度リースを正面から眺めて、ボリュームが少ないところに残しておいた小房を足します。
飛び出している花をやさしく内側へ整えながら、調整して完成です。
天然石がヤドリギみたい🕊️
かわいいリボン付き
天然石にワイヤーを通してパーツを作ります
最初に土台にリースワイヤーの先端をを結びます
2〜3パーツほど持つ※花材は異なります。
ぎゅっとキツめに巻き付けていくと、ドライになってもポロポロと落ちてきづらいです。
杉は一部黄色くなっている場合がございます。
配送中にお花が枯れてしまったり折れてしまうなどのトラブルが起こってしまう場合がございます。もしそういった商品が届いた場合は返金またはクーポンにて補償いたしますので、お手数ですが「お問合せ」までご連絡ください(その際、商品のお写真をご用意いただけると手続きがスムーズになります)。
市場から直接仕入れた新鮮な花をオンラインで数量限定販売。FLOWER独自の販売方式で、花の廃棄を限りなく0に。ロスがないから、ずっとお得な価格でのお届けを実現しています。
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