10月9日金曜日〜10月10日土曜日にお届け
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そんな疑問にお答えします!
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フレッシュな針葉樹に、ドライオレンジやシナモン、木の実を合わせた、秋冬のお部屋に似合うリースキットが登場です🍊
なんと!実はこのリース、見た目だけでなく香りまで楽しめるんです✨
針葉樹の爽やかでスパイシーな香りに、シナモンのあたたかさ。そこにオレンジのほんのり甘い香りが重なって、深まる秋にぴったり🍂
作っている間も、飾ってからもふわっといい香り。
好きな場所に飾り付けながら、秋の夜長にゆっくりリース作りを楽しんでみてください☺️
細かく分けすぎると作業量が増えるので、最初は少し大きめに。最後の形を整えるために使えるよう、小さな房をいくつか残しておくのもポイントです。
松ぼっくり、オレンジ、シナモンにワイヤーを通して準備をしましょう。
リースワイヤーの先端をリース台に数回巻きつけ、外れないようにしっかり固定します。
このあとワイヤーは切らず、ぐるぐると一方向へ巻きながら花材を留めていきます。
切り分けた花材を1〜3房ほどまとめ、リース台の上に置きます。
花がリースの外側・中央・内側に少しずつ広がるように置くと、正面から見たときにふっくらボリュームのある仕上がりに。
茎の部分にワイヤーを2〜3周巻き、リース台へ固定します。
花そのものをワイヤーで締めつけるのではなく、茎を固定するイメージで。乾燥すると茎が細くなるので、少ししっかりめに留めておくのがポイントです。
次の小房を、先ほど固定した茎元を隠すように少し重ねて置き、再びワイヤーで固定します。
同じ方向へ、
置く → 巻く → 少しずらす → 置く → 巻く
を繰り返して一周します。
最初からぎゅうぎゅうに詰めると最後に花材が足りなくなることがあるので、全体の残量を見ながら均等に配置するのがきれいに仕上げるコツです。
一周したら、最後の花材の茎元が見えないよう、最初に付けた花房を少し持ち上げ、その下へ差し込むように固定します。
ワイヤーをカットし、リース台の裏側でしっかり留めます。
松ぼっくり、オレンジ、シナモンをお好きな場所にワイヤーで差し込んで固定してください。
一度リースを正面から眺めて、ボリュームが少ないところに残しておいた小房を足します。
飛び出している花をやさしく内側へ整えながら、調整して完成です。
パーツのワイヤーはお手数ですが、ご自身で巻いてください。
松ぼっくりなどにワイヤーを付けて下準備をしましょう
最初に土台にリースワイヤーの先端をを結びます
2〜3パーツほど持つ※花材は異なります。
ぎゅっとキツめに巻き付けていくと、ドライになってもポロポロと落ちてきづらいです。
杉は一部黄色くなっている場合がございます。
配送中にお花が枯れてしまったり折れてしまうなどのトラブルが起こってしまう場合がございます。もしそういった商品が届いた場合は返金またはクーポンにて補償いたしますので、お手数ですが「お問合せ」までご連絡ください(その際、商品のお写真をご用意いただけると手続きがスムーズになります)。
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