10月2日金曜日〜10月3日土曜日にお届け
常温便で配送
そんな疑問にお答えします!
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FLOWERでも人気の高い、さかもと園芸さんの紫陽花を使ったリースキットをお届けします✨
少しくすんだアンティークカラーの紫陽花に、たっぷりのグリーンや実もの、小花を合わせました🌿
紫陽花ならではのニュアンスのある色合いが、いつものリースをぐっと大人っぽい雰囲気に。
リースとして仕立てるのはもちろん、花材を束ねてスワッグとして楽しむのもおすすめです
### 紫陽花の水揚げ方法
細かく分けすぎると作業量が増えるので、最初は少し大きめに。最後の形を整えるために使えるよう、小さな房をいくつか残しておくのもポイントです。
リースワイヤーの先端をリース台に数回巻きつけ、外れないようにしっかり固定します。
このあとワイヤーは切らず、ぐるぐると一方向へ巻きながら花材を留めていきます。
切り分けた花材を1〜3房ほどまとめ、リース台の上に置きます。
花がリースの外側・中央・内側に少しずつ広がるように置くと、正面から見たときにふっくらボリュームのある仕上がりに。
茎の部分にワイヤーを2〜3周巻き、リース台へ固定します。
花そのものをワイヤーで締めつけるのではなく、茎を固定するイメージで。乾燥すると茎が細くなるので、少ししっかりめに留めておくのがポイントです。
次の小房を、先ほど固定した茎元を隠すように少し重ねて置き、再びワイヤーで固定します。
同じ方向へ、
置く → 巻く → 少しずらす → 置く → 巻く
を繰り返して一周します。
最初からぎゅうぎゅうに詰めると最後に花材が足りなくなることがあるので、全体の残量を見ながら均等に配置するのがきれいに仕上げるコツです。
一周したら、最後の花材の茎元が見えないよう、最初に付けた花房を少し持ち上げ、その下へ差し込むように固定します。
ワイヤーをカットし、リース台の裏側でしっかり留めます。
一度リースを正面から眺めて、ボリュームが少ないところに残しておいた小房を足します。
飛び出している花をやさしく内側へ整えながら、調整して完成です。
※こちらの商品はグッズ合わせ買い対象外となります
ニュアンスカラーが美しい🥰
花材を束ねてスワッグとして楽しむのもおすすめです✨
配送中にお花が枯れてしまったり折れてしまうなどのトラブルが起こってしまう場合がございます。もしそういった商品が届いた場合は返金またはクーポンにて補償いたしますので、お手数ですが「お問合せ」までご連絡ください(その際、商品のお写真をご用意いただけると手続きがスムーズになります)。
市場から直接仕入れた新鮮な花をオンラインで数量限定販売。FLOWER独自の販売方式で、花の廃棄を限りなく0に。ロスがないから、ずっとお得な価格でのお届けを実現しています。
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