そんな疑問にお答えします!
8月10日月曜日〜8月11日火曜日にお届け
常温便で配送
小さな花が集まって、こんもり華やかに咲くサンタンカ🌞
鮮やかなピンクの「クイーン ピンク」と、存在感のある赤花の「スーパー キング」を一緒に楽しめる2鉢セットです。
サンタンカは熱帯アジア原産の常緑低木で、暑さに強く、初夏から秋にかけて長く花を楽しめるのが魅力。
光をたっぷり浴びるほど花付きがよくなり、2鉢並べて飾ると夏のベランダや玄関先をトロピカルな雰囲気に彩ってくれます🍹
4号サイズを2鉢セットでお届けします。
日当たりのよい場所を好みます。
春から秋は屋外の日当たりと風通しのよい場所がおすすめです。日照不足になると花付きが悪くなったり、蕾が落ちたりすることがあります。
真夏の強烈な西日などで葉焼けする場合は、午後だけ少し遮光してください。
寒さには弱いため、最低気温が10℃前後になってきたら室内へ。冬は明るく暖かい窓辺などで管理します。
春~秋の生育・開花期は、土の表面が乾いたら鉢底から流れ出るまでたっぷり与えます。
特に夏は乾燥が早いため、水切れに注意してください。蕾や花が付いている時期に強く乾燥すると、花や蕾が傷む原因になります。
受け皿に水を溜めたままにすると根腐れしやすいため、溜まった水は捨てましょう。
冬は生育が緩やかになるので、水やりの回数を減らし、やや乾かし気味に管理します。
咲き終わって茶色くなった花房は、花房の付け根付近から切り取ります。
こまめに花がらを取り除くと株を清潔に保てます。
枝が伸びすぎた場合は剪定できますが、これから咲く蕾まで切らないよう、開花中の強い剪定は避けるのがおすすめです。
春~秋の生育期には、緩効性肥料または液体肥料を適量与えると花付きがよくなります。
真夏に株が弱っているときや冬の低温期は、無理に肥料を与えないようにしましょう。
根が鉢いっぱいになったら、春~初夏の暖かい時期に一回り大きな鉢へ植え替えます。
水はけがよく、適度に保水性のある培養土が向いています。市販の花木・草花用培養土でも育てられます。
サンタンカは暑さには強い一方、寒さが苦手です。日本では冬越しがいちばんのポイントになります。
霜に当てないようにし、冬は室内の明るい場所へ。暖房の風が直接当たる場所は乾燥しやすいため避けてください。
育て方のポイントは「日光・夏の水切れ防止・冬の寒さ対策」の3つ。
暖かい季節にしっかり日に当てて育てると、鮮やかな花を長く楽しめます。
お届け例
開花状況には個体差がございます。
一部葉っぱに変色や配送中にお花が咲き終わってる場合がございます。
配送中にお花が枯れてしまったり折れてしまうなどのトラブルが起こってしまう場合がございます。もしそういった商品が届いた場合は返金またはクーポンにて補償いたしますので、お手数ですが「お問合せ」までご連絡ください(その際、商品のお写真をご用意いただけると手続きがスムーズになります)。
市場から直接仕入れた新鮮な花をオンラインで数量限定販売。FLOWER独自の販売方式で、花の廃棄を限りなく0に。ロスがないから、ずっとお得な価格でのお届けを実現しています。
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